心豊かに暮らそう!
音楽・釣り・アウトドアライフ・写真・神社めぐりなどなど、私の心ときめく時間をご紹介。
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祥雲

Author:祥雲
50も半ばを過ぎた中年オヤジです!仕事仕事ですぎていった若いころを取り戻すことはできないけど、残りの人生は、もっと心豊かな生き方をしていきたいと思っています。そんな私の思いや暮らし、お勧めなどをブログでご紹介していきます。一緒に、心豊かな暮らしをしましょう!!!



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アジサイ
梅雨のこの時期になると気になるのが、このアジサイです。

CIMG4510.jpg

私は、アジサイが好きなんですが、今まで何度か家で栽培しようと挑戦しましたが、一度もうまくいかないんです。

どうやら、今まで住んでいた家の土が、このアジサイという花にはあわなかったようで・・・。

大きく育ったアジサイをいただいたので、地植えしてみたら、数日で枯れてなくなってしまいました。

若い苗を植えてみても同じ。

鉢植えでなら育てられたのですが、土におろすと、とたんに枯れてしまうんですよ。

でも、今度越してきた土地は、土質が以前の場所とは違うので、今度は育つかな?

そう思い、今年は何年かぶりに、アジサイに挑戦しています。

CIMG4521.jpg

まだ鉢植えの段階ですが、花が終わったら土におろしてみようと思っています。

うまく育つといいんですが・・・。

音楽ってすごいよね!
音楽のある暮らしって素敵だと思いませんか。

我が家にとっては、音楽はなくてはならないものの一つです。

もちろん、私だけでなく、家族全員にとって。

でも、家族みんなが、これだけ音楽に夢中になったのも、きっかけがあるんです。

それが、この人・・・・芳川忠英さんなんです。

吉川忠英さん・・・・あの伝説のバンド、フロンティアーズに参加後、帰国してソロギターリストとして、数多くのアーティストのアルバムやライブに参加。

ご自身でも、日本全国を回り、ライブ活動をされている、大御所ギタリストさんです。

有名なところでは、あの夏川りみさんの「涙そうそう」や、中島みゆきさんの「迷い道」、イルカさんの「なごり雪」、松任谷由美さんの「やさしさにつつまれたなら」などなどのアルバムで、ギター演奏をされています。

その吉川忠英さんのライブに、10年位前に、ひょんなきっかけで家族で出かけたんです。

もちろん、その時には、それほどすごいギタリストさんだなんてしりませんでした。

ある方から、名前だけは聞いていたんですが・・・。

でも、その演奏が素晴らしかった。

ギターが、あんなふうに演奏できるなんて・・・・。

もう、驚きの連続でした。

もちろん、うちの奥さんも感激して・・・。

その時に、一枚買ったアルバム「ギター・バイ・ギター」(アルバムタイトルは、英語で書かれています。)を聞いて、またまた感動。

もう、とりこになってしまいました。

もともと、私もギターは弾いていたのですが、ただコードをかき鳴らして唄うだけ。

でも、忠英さんのギターはまるで違っていました。

殆どが、インストロメンタルでしたが(歌物もたくさんあるんですよ。)、ギターの音色だけでも、その風景画目に浮かぶんです。

もう、ソロギターのとりこになり、私も練習を始めました。

その当時、小学校1年生だった息子も、今では、ギターを背負って、高校に通っているほど、ギターにはまりました。

息子も、小学校の頃から、学校で色々あり、大変だったんですが、そんな時でも、忠英さんのギターの音色が、いつも息子の傍にあったようです。

だから、我が家には、いつでも音楽がなくてはならない存在なんですよ。

そして、今、こうして、家族みんなが元気で、仲良くいられるのも、忠英さんの音楽があったからこそと言っても過言ではないんです。

そんな芳川忠英さんのニューアルバムが、我が家に届きました。

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忠英さんの公式サイトから申し込みしてから、今か今かと楽しみにしていました。

そのアルバムが届いたんです。

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早速聞いてみて、またまた感激。

やっぱり忠英さんのギターは癒される。

しかも、忠英さんからのめっせーじ付き。

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コロナウィルスでめげているだろうと、アルバムを購入された方全員にメッセージを入れて送っているようです。

こういうところも、忠英さんが、ファンを心から大切にしてくださっている証拠だと思います。

そのメッセージを読み、また元気が出てきました。

忠英さんの音楽に限らず、音楽って、本当にすごい力を持っていると思います。

我が家も、忠英さんを始め、たくさんの方の音楽から元気と勇気と力をいただきました。

時には、慰められ、時には喜び、時には涙して・・・

音楽って、本当にすごい力を持ってるんですよね。

だから、私も音楽を奏でたいと、今でも、へたくそながら、演奏を続けています。

私達が、色々な方の音楽に助けられたように、今度は、私のかなでる音楽で、誰かの手助けが出来たらと願い。

音楽は、本当に心も豊かにしてくれます。

大好きです。

そして、大切な時間です。





吉川忠英さんのニューアルバムに興味のある方はこちらから

手当は早めに・・・
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みてくださいよ・・・

これ・・・

なんだと思います???

これ、火傷した後の水ぶくれなんです。

こんなに大きくなってしまって・・・。

職場でバーベキューをやった時に、肉を焼いていて・・・

ちょっと熱いなと思ったんだけれど、我慢して、そのまま焼き続けていたら、気が付いたら指に水ぶくれが・・・。

でも、最初は本当に小さかったので、こんなの大丈夫・・・と、ほっておいたら、次の日には、こんなに大きくなってしまいました。

いやはやびっくり。

今まで、なんども火傷はしたことあるけど・・・・

水ぶくれも、何度も経験したけれど・・・

こんなに大きくなったのは初めて。

カミさんには、指にグミ乗せてるみたい・・万て言われたり。

息子には、気持ち悪がられたり・・・。

もう、踏んだり蹴ったりですよ。

やはり、軽い火傷だなんてタカくくらず、手当は早めにしないといけないなと痛感。

みなさんも、軽いやけどだなんて、軽く考えないほうがいいかも・・・。

コブクロ
私の大好きなミュージシャンの一人(一組)・・・

それはコブクロです。

小渕さんと黒田さんの二人で作るユニットで、ヒット曲も数多く出している。

コブクロは、以前からいい名と思っていたのですが、それまでは、それほどのめりこんではいませんでした。

でも、気にはなっていて、一度生の演奏を聴いてみたいなと思っていたところ・・・

あれは3年くらい前のことかな。

かみさんが、生協で出ていたコブクロのライブチケットを、私に内緒で応募してくれて、それが当選したんですよ。

会場は、埼玉スーパーアリーナで、「心ツアー」の時でした。

当日、会場の熱気に包まれながら聴いたコブクロの生の演奏。

もう、一曲目からテンションはマックス。

そして、3時間にわたる演奏は、終始、ステージに釘付け。

もう、最高のライブでした。

もう、これでコブクロにはまりましたよ。

それから、毎年何本かのライブを見させてもらっています。

コブクロ・・・・

二人の天才がユニットを組むことで、一人では出せなかったパフォーマンスが最大値に高まり、多くの人に感動と世路k日を与えてくれていると思っています。

小渕さんは、本当に音楽の申し子のように、その才能あふれるセンスは、他の追従を許さないほどの力がるのではないでしょうか。

そして、その小渕さんのセンスあふれる楽曲を、より感動する作品に変えてくれるのが黒田さんの歌声。

それぞれの才能は素晴らしいものであることは確かですが、それでも、二人がコンビを組んだことで、それぞれの才能がより開花されたのではないでしょうか。

もし、それぞれがソロで活動をしようとしていたら・・・

これほど多くの人の支持を得ることが出来たのかな・・・?

やはり、二人そろってコブクロであり、コブクロだからこそ奏でる音楽の素晴らしさを感じます。

これからも、たくさんの素晴らしい音楽を作り、奏で、たくさんの方の心に届けて欲しいなと思います。

私も、少しだけ楽器を演奏する身として・・・・

小渕さんは、私よりもずっと若い方ですが・・・

私の憧れです。

そして・・・・

私も、小渕さんにとっての黒田さんのようなパートナーを得ることが出来たらなと・・・。

いつか・・・・

今生では無理なら、来世でもいいので・・・

私も、コブクロのような、人の心を動かすことのできる、人に感動を与えることの出切る音楽を奏でることのできるミュージシャンイなりたいなと・・・・

ひそかに願っています!!!

コブクロ・・・私にとって、最高のミュージシャン一人(一組)です。


日頃の行いがいいから・・・?
今日は、朝から雨降りだった。

空を見上げて、憂鬱な気分になる。

農作物などのことを考えれば、絶対に雨も必要なことはわかっている。

わが他の花達も、晴天続きじゃひえ上がっちゃうからね。

でも・・・

仕事で外回りがある日は、やはり雨が降ると気分が憂鬱になってしまう。

出かけるのが億劫になってしまう。

それでも、仕事だから出かけなければならない。

今日も、出かける直前まで、かなりの雨が降っていた。

にもかかわらず・・・・

出先に着いたとたんに、雨が上がる。

得意先を何軒か回っているうちに、晴れ間まで出てきた。

これはすごい!!!

私は守られてるわ・・・と、感激する。

これも、日頃の行いがいいからかな・・・

と、自分を褒めてしまう出来事でした!!!


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父の日
母の日って、色々なところで話題となるので、意外と忘れないのですが・・・

父の日って、話題性が低いのか???

あんまり騒がれませんよね。

なのでか・・・・

私自身も、父の日は、ついつい忘れているんです。

私に父親がいないってこともあって、父の日に何かした思いでも無いからなのかな。

自分が父親になってからも、母の日は忘れないようにして、毎年プレゼントしたり、食事にいった入りするんですが、父の日は、さすがに自分で計画は立てません。

でも、どこかで祝って欲しいな・・って思ってるのかな。

息子が結婚したからは、毎年、息子夫婦から父の日のプレゼントが届きます。

嬉しいです。

今年は・・・・

腰痛で悩んでいる私に、椅子に座る時に腰に入れるクッションをもらいました。

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早速、車のシートに載せて、運転しています。

背中が伸びて気持ちがいいですよ。

そして・・・・

今年は、カミさんと次男からも・・・・

なんと、フェンダー柄のTシャツ。

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56歳なろうとしている親父には若すぎる気もしますが・・・

嬉しかったです。

こちらも早速着ました。

なんだか、照れくささも感じる、父の日でした。

みんな・・・ありがとうね!


バラの花
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私は、見かけによらず・・・・ですが、バラの花が好きなんです。

我が家にも、バラの花植えています。

バラのような、華やかな人生に憧れているのかもしれないな。

自分の人生、もう折り返し地点は過ぎているだろう。

だから、残りの人生は、できれば、バラの花のような華やかな時間を過ごしたいと思っているのかな。

いつも、控え目が美徳・・・・と、柄にもないことを心に誓っている私だが、心のどこかでは、バラの花にあこがれを感じているのかもしれない。

長い人生の最後くらい、華やかで、人目を引きつけられるような時間を願っても、罰は当たらないでしょ。

で、今日は、朝、陰部の散歩の時に見かけたバラの花写真です。


麦畑
時期になると、一面黄金色になる麦畑。

きれいですよね。

あの様子を見て、あるラジオ番組のリスナーさんは、「風の谷のナウシカ」を思い出します・・・なんてメッセージを寄せていました。

それ、わかるな。

確かに、ナウシカがオウムに抱えあげられているシーンは、まるで黄金色に輝く麦畑の中を歩いているようでした。

それだけ絵になるってことですかね。

今は、黄金色のシーズンではないですが、また一面黄金色に輝く風景を見たいなと思い、一枚撮りました。

今日の一枚・・・・「麦畑」です。

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有明富士
帰宅途中の夕暮れ時・・・

ふと見ると、夕日が北アルプスに沈んでいく。

有明富士が、なんとも幻想的な姿を見せていた。

慌てて車を道路のわきに止めて移した一枚です。

あの時の感動が少しでも伝わってくれると嬉しいですが・・・。

と言うわけで、今日の一枚・・・・有明富士です。

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ブックカバー
お気に入りの道具を使うと、いつもと同じ事をしていても、なんだか楽しくなってきませんか?

私は本が好きで、よく、空いている時間には本を読んでいます。

といっても、文学少年だったわけではなく、若い頃から推理小説とかが好きで、よく読んでいたんです。

西村京太郎とか、赤川次郎とか・・・・。

50を過ぎた今でも、推理小説が大好きです。

もちろん、年をとるごとに、他のジャンルの本も読むようになりましたけど・・・。

ハリーポッターにははまりましたね。

初め、DVDで映像を見て面白かったので、本を読み始めてみると、映像ももちろん面白いのですが、活字で読む方が世界が広がる感じがして、夢中になりました。

あの時は、朝起きると、1時間くらい、本を読んで、それから一日の活動が始まる・・・といった日課になってたほど。

それ以来、ファンタジー系も読むようになりました。、

三浦しおんさんの、まほろ駅前シリーズも面白かったな。

また、最近では、娘が本屋に勤めているので、娘に、父親に読ませたいお勧めの本を時々選んでもらって読んでいるんです。

だから、けっこう、ジャンルは広がりましたよ。

薦められて読む本は、普段、自分では選ばないような本が多いので、とっかかりにつまずくこともあるのですが、それでも薦めてもらったので、かならず読み終えようと頑張ってみると、面白くなってくる・・・なんてこともしばしば。

今では、次に何を進めてくれるのか、楽しみなんです。

で・・・・

その読書をより楽しくしてくれるのが・・・

このブックカバーなんです。

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実は、私は、副業で革の小物製品を作っているんですよ。

で、このブックカバーも、私が試作で作ったもの。

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イメージして、実際に作ってみると、けっこう不都合があったりして。

で、手直しを繰り返し、商品化していくのですが、その途中で試しに作ったものは、私自身や家族に使ってもらうんです。

このブックカバーも、初めてつったものなんです。

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娘に、ブックカバーが欲しいから作って・・・とせがまれ、着手してみたんですが、革の扱い方に失敗があり、娘にプレゼントするわけにもいかず、私が使うことにしました。

でも、これが結構気に入っています。

見た目的に問題ありの商品ですが、使うごとに味が出てくる感じで・・・。

本を読むのも、より楽しくなります。

ですから、このブックカバーに本を入れて、毎日かならず持ち歩いているんです。

本を取り出すのがワクワクする一品です。